【お役立ち情報】痩身を通常よりも割引料金で受けるブログ:18-06-01


我が家は母子家庭。
10年前に離婚し、
わしは娘2人と3人で暮らしている。

上は13歳、下は10歳。
娘たちは多感な時期を向かえている。

そんな我が家では、
昨日こんな事があった。

わしは家事と育児・仕事をこなす中、
いろんなストレスが溜まっていた。

娘たちの前で自然と不機嫌になることも、
八つ当たりをしてしまうことも度々あった。

そんな時、上の娘にこう言われた。
「ママ、何かあったんならちゃんと話して!」

いつもと違うわしの様子に気づいたのだろう。
わしは、ハッとした。

娘なんだからと思い、
親の威厳を保つ為に、必死で弱みを見せないようにしてきた。
それが当たり前だと思っていた。

でも、娘の感覚は違っていた。
「しんどいことは3人で分ければ少なくなるし、
嬉しいことは3人で3倍にできると思うよ」

こんな事言われるなんて、思ってもなかった。

「親」と「娘」、
確かに線を引く所は引かないといけないと思う。

でも、一人の人間として対等に接する時は
接しなければいけないんじゃないかと気づかされた。

親だって辛い事はあるし、しんどい事も…
それを旦那が居ない分、
娘が支えてくれようとしているのだと分かった時、涙が出た。

「親の背中を見て娘は育つ」
とは、こういう事なのかなって。

「話しても理解できないはず」じゃなくて、
「まずは、話して見ないと!」と思い、
これからは3人で、3人の家族のスタイルを作って行こうと思った。

今では、24時間の出来事を互いに話し、家族の絆を深めている。
時には喧嘩もあるけど…

娘なりの、娘だからこそのアドバイス、
「痛いところをつくなぁ〜」と内心思いつつ、
でも確実にわしの宝物のような時間になっている。


火災保険ならこちら
http://www.sure-support.com/

恋愛占い タロットの案内
http://love-rask.com/tarot/

ルミナスホワイトはこちら
https://mote.tokyo/3704

小平つかさはこちら
http://linlbee.net/tag/%E5%B0%8F%E5%B9%B3%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%95/